2014年9月18日木曜日

台湾SIMメモ

台湾は3社ある

・遠傳 fartone
・中華電信 china mobile
・台灣大哥大 taiwan mobile

中華電信が一番大きい

どの会社もプリペイドを販売。安い。日本も見習うべき。
期限は6か月。購入した日を覚えておくといい。
あと、nano-simを購入しておくといい。アダプタは持参してね。

これをいつもスーツケースに忍ばせている:

SIMを購入するにはパスポートが必要。それ以外に別の身分証明書が必要という情報もあるが、
今まで数年に渡り買っているが、パスポート以外要求されたことがない。全部桃園空港の話。

fartoneは日本からリフィルが出来ない。パンフレットにはインターネット経由でクレジットカードを使ってできると書いてあるが、リンクがごっそりなくなっている。サポートセンターにメールで問い合わせたら、「海外のクレジットカードでは出来ないよ」と返事が来た。

台灣大哥大はサインアップするのにSMSが送信されるので、サインアップは台湾にいるときに
行っておく必要があるようだ。だけど、ID無しでもここからリフィルが出来る。

中華電信はSIM買ったことあるけれど、リフィルしようとしたことがない。以下を参考に日本で
サインアップしてリフィルできるそう。今度やってみようっと。
http://i.4travel.jp/travelogue/show/10784140

あと、電話番号は控えておいた方が良い。写メとるなり。期限が切れるとかわからないが、電話番号が表示されなくなって、オンライン登録とかが出来なくなるので。

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